つまえるハウスKN棟は、外構工事も終盤で、
各棟のリビングの掃き出し窓の外に設置する、ウッドデッキの材料を搬入しました。
デッキ材料は、建物のサッシ色に合わせたダークブラウン色の防腐塗装をした天然木で、
この後、早速設置を始めます。


つまえるハウスKN棟は、外構工事も終盤で、
各棟のリビングの掃き出し窓の外に設置する、ウッドデッキの材料を搬入しました。
デッキ材料は、建物のサッシ色に合わせたダークブラウン色の防腐塗装をした天然木で、
この後、早速設置を始めます。
スキップハウスMU棟は、前面道路との間にある、歩道の切り下げ工事を始めます。
道路から敷地へ自動車が進入できるように、
既存の花壇の撤去と、側溝の補強工事、アスファルト舗装を行います。
役所への申請や、道路使用許可も下りて、重機や資材を搬入。
最初は、側溝の解体撤去から工事をしていきます。
つまえるハウスKN棟は、建物工事がほぼ終わり、最後の11棟目まで、確認機関の徳島市の完了検査を受けました。
建物や浄化槽、接道要件などを、確認して頂き、
無事に全棟合格をいただきました。
建物工事は、あと各調整や試運転などをして、間もなく完成です。
スキップハウスMU棟は、大工造作工事が終了しました。
洋室は11畳、スキップしたロフトは9畳の広さです。
洋室とロフトの両方にクローゼットを配置して収納もたくさんとれています。
キッチンの設置も終わり、間もなく内装工事に入ります。
スキップハウスKN棟は、アスファルト舗装が終了して、駐車場区画のライン引きを行いました。
寸法を測り、チョークラインで下書きをして区画を確認。
本ラインを引いていきます。
ラインの引きの終了した所から車止めも設置。
車が駐め易いように、通常より50cmほど区画幅を広げています。
スキップハウスMU棟は、電気工事の開口をしています。
内装工事の前に、コンセントやスイッチ、ダウンライト部の石膏ボードに穴を開けておきます。
ダウンライトは、予め決めてあった場所に、ホールソーで照明器具の大きさに穴を開けていきます。
つまえるハウスKN棟の舗装工事は、西側道路のアスファルト敷きを行いました。
市道と敷地への進入橋の間の、舗装されていなかった部分にアスファルトを敷きました。
これでアスファルト敷きは終了。この後、場内駐車場の区画ライン引きと、車止め設置をしていきます。
スキップハウスMU棟の、コーキング工事の様子です。
バックアップ材入れの後、施工する部分に養生テープを貼っています。
コーキングは、外壁のジョイント部とサッシ廻り、軒裏との繋ぎ部分などに施工していきます。
つまえるハウスKN棟の舗装工事は、
敷地内部分のアスファルト敷が終了しました。
駐車場は、3つのエリアに分かれていて、
それぞれ、中央から周りの排水溝へ雨水が流れるように、アスファルトに勾配を付けています。
スキップハウスMU棟は、外壁貼りの工事がほぼ終わり、
コーキング工事を始めます。
伸縮によるコーキングの劣化を防ぐため、サッシ廻りの深い部分には、コーキングの厚みを均一にするためのバックアップ材を入れていきます。
硬めのスポンジのような材質の丸棒を、サッシ廻りに押し込んでいきます。
つまえるハウスKN棟の各戸に付いた電気メーターです。
引き込みの出来た建物から、順次取り付けをしています。
外壁に近い色のメーターボックスを使い、違和感なく設置しました。
メーターは、電力会社が遠隔操作で検針や ON,OFFが出来る、スマートメーターです。
スキップハウスMU棟の給湯器は、
共同廊下に取り付けた扉内に設置します。
内部には、追い焚きなどの配管や電源、リモコン線、を引き込みました。
内部に貼った防火ボードに塗装をした後、スペース上部に給湯器を設置、下部にはメーターが付きます。


