2018年11月13日火曜日

スキップ徳島市N棟、外構工事

スキップ徳島市N棟は、外構工事を進めています。
西側のブロック基礎はベースコンクリートが打てました。
南の川側は、フェンス基礎の立ち上がり型枠も組み始めました。
良いお天気が続き、予定通りの工程で、順調に工事が進んでいます。

2018年11月12日月曜日

貸事務所徳島市T棟、鉄筋組み

貸事務所徳島市T棟は、鉄筋工事をしています。。
先に、ラーメン構造下の地中梁部分から組んでいます。
構造図面では確認していましたが、実際に出来てくるとビックリするほどの頑丈さです。
構造計算で大きく力の掛かる部分、縦横に地中梁が入ります。

2018年11月11日日曜日

スキップ徳島市Z棟、外壁工事

スキップハウス徳島市Z棟は、外壁貼りを始めました。
これは搬入されてきた外壁材料、
ここで貼る場所に合わせて、材料をカットしています。
ベースの外壁は、白の石目調柄を採用していただきました。
裏側の狭い方から貼り始めています。
 

2018年11月10日土曜日

スキップ徳島市A棟、境界復元

スキップハウス徳島市A棟は、擁壁工事に先立ち、正確な境界を出しました。
敷地の西側には用水があって、境界はコンクリートから1mほど離れた所にあるので、
土地家屋調査士さんにお願いして、正確な境界を復元していただきました。
赤の印を付けた杭の上に打ったピンが境界で、ここが擁壁の外側になるように工事をしていきます。



2018年11月9日金曜日

スキップ徳島市N棟、完了検査

スキップハウス徳島市N棟は、確認申請の完了検査を受けました。
完成した建物が、確認申請の図面通りにできているかの検査で、浄化槽の機種、部屋の換気設備、火災警報器、階段や廊下の寸法など、各部屋を細かく検査していただきました。

前回の中間検査では、建物の配置や、構造関係の検査があって、
確認機関では建築中と完成後の、計2回の現場検査が義務付けられています。
 

2018年11月8日木曜日

貸事務所徳島市T棟、鉄筋組み開始

貸事務所徳島市T棟は、鉄筋組みを始めました。
ラーメン木骨構造は頑丈な基礎なので、その大量の鉄筋がユニック車で運ばれてきました。
捨てコンクリートの上には、建物位置のラインが引かれ、外周には型枠が組まれています。
これから、このラインに合わせ、鉄筋組んでいきます。
 

2018年11月7日水曜日

スキップ徳島市Z棟、ユニットバス設置

スキップハウス徳島市Z棟は、ユニットバスの設置を行いました。
周りに石膏ボードを貼った、この中へ設置します。
浴槽、壁、天井などの部材を一つづつ組み立て、
こちらが完成形です。サーモ付のシャワー水栓で、追い焚きフルオートのボイラーと接続されます。
入り口は使い勝手の良い折戸になっています。



2018年11月6日火曜日

スキップ徳島市A棟、擁壁工事

スキップハウス徳島市A棟は、敷地外周の擁壁工事を始めました。
ブロックのある隣地との境界から掘削を始めました。
ここの地域は遺跡の出る可能性のある場所だそうで、教育委員会の担当の方の立会いの下、工事をしています。
こちらは北側で、水路に接している所に擁壁を造ります。

 

2018年11月5日月曜日

スキップ徳島市N棟、外構工事開始

スキップハウス徳島市N棟は、建物工事が一段落して、外構工事に入りました。
打合せと、重機の搬入を行い、
外周の境界基礎から工事を始めました。
現在、境界の位置出しと、土の掘削をしています。
 

2018年11月4日日曜日

貸事務所徳島市T棟、捨てコンクリート打設

貸事務所徳島市T棟は、捨てコンクリートを打設しました。
低く掘り下げた部分に厚み5cmのコンクリートを打ちました。
表面を水平に均し、キレイに押さえます。

 
この後、捨コンの上に正確な建物位置のラインを引いて、次の工程に入ります。


2018年11月3日土曜日

スキップ徳島市Z棟、電気配線

スキップハウス徳島市Z棟は、内部の電気配線工事を始めました。

運ばれてきたカラー電線です。
いつものように、用途別に色分けした配線を行います。
各部屋への幹線は、共同廊下の上にまとめて通しました。
黒は電気幹線、オレンジは通信用のCD管です。

2018年11月2日金曜日

スキップ徳島市A棟、盛土搬入

スキップハウス徳島市A棟は、盛り土の搬入も始めました。
大型ダンプカーで土を運んできます。
既存の表土は柔らかく、雨が降ると工事車両が通れないので、表土の搬出と並行して盛り土の搬入も行い、敷地全体を30cm厚ほど埋めて、機械で締め固めます。

2018年11月1日木曜日

スキップ徳島市Z棟、水道配管

スキップハウス徳島市Z棟は、配管工事を行っています。
2階への配管は、パイプスペースの中を立ち上げ、
そこから各機器の場所へ横引きします。
1階へ音が伝わらないよう、後で排水管はウール材で巻きます。