オリジナル賃貸商品販売

2023年1月20日金曜日

つまえるKM棟 ベースコンクリート

つまえるハウスKM棟は、ベースコンクリートを打ちました。
クレーン車を使って、ゴンクリートを運んで工事をしていきます。
表面を均したあと、
硬化する前にコテ押さえでキレイに仕上げます。
3戸同時に工事を進めました。

2023年1月19日木曜日

スキップSI A棟 クロス貼り

 スキップハウスSI A棟のクロス工事は、

天井に続いて壁のクロスを貼っています。

全体に白基調のベースクロスに、

ロフト奥の壁と水回りに、柄物のクロスを貼っていきます。

2023年1月18日水曜日

つまえるKM棟 コンクリート打ち準備

 つまえるハウスKM棟は、ベースコンクリート打ちの準備をしています。

防蟻工事は、基礎全体に土壌処理の薬剤を散布。

水道工事は、給排水の外部への接続管を設置。

これで準備完了。このあとベースコンクリートを打設します。

2023年1月17日火曜日

スキップSI A棟 クロス貼り

 スキップハウスSIのA棟は、クロス貼りを始めました。

ロールで運ばれてきたクロスの裏面に

この機械で接着剤を付け、貼る場所の寸法にカット。

天井から先に貼っていきます。

2023年1月16日月曜日

つまえるKM棟 配筋検査

 つまえるハウスKM棟は、配筋検査を受けました。

瑕疵担保保険の第一回目の現場検査で、

鉄筋の太さや施工状況を見ていただきました。

先に工事が進んでいる3棟一緒に検査を受け、

無事に合格しました。

2023年1月15日日曜日

スキップSI 水道外部配管

スキップハウスSIは、足場の外れた棟から、
外部の水道配管埋設を始めました。
建物からの排水管や雨水排水管、
給水管を接続、埋設していきます。

2023年1月14日土曜日

つまえるKM棟 基礎工事

 つまえるハウスKM棟の基礎工事は、

3戸の鉄筋組みがほぼ終わり、

外周型枠の組み立てをしています。

捨てコンクリートに固定した金物に、型枠を留めつけていきます。

2023年1月13日金曜日

つまえるKM棟 鉄筋組み

 つまえるハウスKM棟の基礎工事は、

鉄筋組みが進んでいます。

1棟目、2棟目の鉄筋組みがほぼ終わり、

3棟目の鉄筋を組み始めました。

コンクリート打設前の配筋検査は、3戸まとめて検査してもらいます。

2023年1月12日木曜日

スキップSI 進捗

 スキップハウスSIは、4棟のスキップハウスの建築をしています。

1棟目のA棟は、内装工事中。

2棟目のD棟は、外装工事が終了して、大工造作工事が1月末終了予定。

3棟目のB棟は、外壁貼りが7割ほどまで進み、大工造作工事が終盤です。

4棟目のC棟は、外装下地が終了して、これから本格的に内部工事が始まります。

4月の工事完成に向けて、どの棟も順調に工事が進んできました。

2023年1月11日水曜日

スキップSI A棟 パテ処理

 スキップハウスSI A棟のクロス工事は、

下地のパテ処理が終了しました。

パテに丁寧にペーパーを掛けて、下地をキレイな平らにしました。

この下地の出来が、クロスの仕上がりに出ます。

2023年1月10日火曜日

つまえるKM棟 鉄筋組み

 つまえるハウスKM棟の基礎工事は、

鉄筋組みを始めました。

捨てコンクリートの上の建物ラインに合わせて、

外周から鉄筋を組んでいきます。

建物外周ラインの上についているL型金物は、外周のコンクリート型枠を留めつける金具です。

2023年1月9日月曜日

スキップSI A棟 クロスパテ

 スキップハウスSI A棟の内装工事は、

クロス下地のパテ処理をしています。

石膏ボードのジョイント部と、留め付けビス部へ数回パテを塗り重ねていきます。

2023年1月8日日曜日

つまえるKM棟 基礎工事

 つまえるハウスKM棟の基礎工事は、

下地の締固めの後、建物の外周に捨てコンクリートを打ちました。

この捨てコンクリートの上に、建物の仕上がりラインを引いて、

これから鉄筋組の工程に入ります。

2023年1月7日土曜日

スキップSI A棟 内装工事

 スキップハウスSIのA棟は、内装工事を始めました。

石膏ボードのジョイントや

出隅部分に割れ防止の補強テープを貼り、

クロス下地のパテ処理をしていきます。

2023年1月6日金曜日

つまえるKM棟 基礎工事

 つまえるハウスKM棟は、基礎工事を始めました。

基礎の型はベタ基礎で、

掘方の後、

建物全体に砕石を敷き詰め、

機械で締固めて下地を作ります。

2023年1月5日木曜日

つまえるKM棟 建物配置

 つまえるハウスKM棟は、建物の配置測量を行いました。

高さを測量する機械で基礎の上端高さを出して

敷地境界から寸法をとり、建物の位置を出しました。

水平に張った黄色の糸が基礎の外周位置で、

最後に対角線寸法を測り、合っているかを確認します。

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