スキップハウスMU棟は、基礎工事が進んでいます。
土の掘削が終わり、現在、下地の整地と転圧をしています。
建物の外周部分は、基礎が深くなる構造なので、その分深く掘り下げています。
仕上がり高さが下がるお風呂部分も、下地を低くしています。


スキップハウスMU棟は、基礎工事が進んでいます。
土の掘削が終わり、現在、下地の整地と転圧をしています。
建物の外周部分は、基礎が深くなる構造なので、その分深く掘り下げています。
仕上がり高さが下がるお風呂部分も、下地を低くしています。
つまえるハウスKN棟は、最後の棟、11棟目の木工事を始めました。
木材を搬入して、土台敷きと床下断熱工事、床合板貼りを行いました。
床合板を雨養生のシートで覆い、
現在、外部足場の組み立てをしています。
この後、引き続いて建て方工事です。最初の棟を建ててから約4か月。ここまで順調に進んできました。
つまえるハウスKN棟は、1棟目から内装工事を始めました。
最初はクロス下地のパテ処理を行います。
石膏ボードの繋ぎめや留め付けビスの跡にパテを入れ、
クロスがキレイに仕上がるように、表面を平らにしていきます。
つまえるハウスはKN棟は、造作工事の終わった3棟のキッチン設置を行いました。
対面キッチンの壁には鏡面のキッチンパネルを貼り、
レンジフードとキッチンを組み立て、設置しました。
工事後は、傷が付かないように養生。
この後、クロス貼りを始めます。
つまえるハウスKN棟、最後に建てた10棟目は屋根工事、防水工事が終わり、外装もタイベックシートで囲えました。
工事は、昨日29日までで終わり。
今日は現場の片付けと清掃、戸締りの確認をします。
年明けは、5日から工事を始める予定です。
スキップハウスMU棟は、地盤調査結果が良好で、地盤報告書を添付する、各保証の手続きも終了。
現場は仮設トイレの設置も終わり、着工準備が全て整いました。
この後、敷地に生えている雑草のスキ取り、搬出から工事を始めます。
つまえるハウスKN棟は、10棟目の建て方工事を行いました。
屋根下地が終わり、現在サッシの取り付けをしています。
年末までに、外壁下地のタイベックシート貼りと、屋根葺きまで工事を進め、正月休みに入ります。
つまえるハウスKN棟の給湯器は、ガスボイラーを採用しています。
壁掛けのフルオートタイプで、追い焚き配管の長さを最小限にするため、お風呂のすぐ外に設置します。
足場の解体された建物の壁には、給湯器を掛けて設置するように準備が出来ています。
つまえるハウスKN棟の10棟目は、土台敷きを行いました。
土台はヒノキ材で、通気の為の基礎パッキンを、基礎との間に挟んで留め付けます。
その後、床下地の構造用合板を全面に貼り、表面には雨養生の粘着シートを貼っています。
建て方に向けて、外部足場の組み立ても終わりました。
スキップハウスMU棟は、来年初旬の基礎工事着工に向けて、保証機関への申請準備をしています。
そして、それに必要な地盤調査を行いました。
建物下の地盤の固さを検査して、調査会社から発行される地盤調査結果報告書を、保証会社への申請書類に添付する必要があります。
つまえるハウスKN棟の10棟目は、プレカット工場で加工された構造材が搬入され、
間もなく土台敷きから木工事を始めます。
基礎の上端には、土台の位置ラインを引いて、基礎全体の大きさや通りを確認しました。
この後、土台敷きを始め、年末までには外壁下地シート貼りまで進める予定です。
つまえるハウスKN棟は、建物工事と並行して進めている外構工事が、だいぶ進んできました。
敷地外周の境界基礎やU字側溝設置は、建物近くの場所は終了して、7割程まで出来てきました。
U字側溝は、排水桝まで自然に水が流れるように、勾配をとって設置していきます。
敷地内に降った雨水は、仕上げのアスファルト舗装の上を流れて、外周のU字側溝に流れ込むように排水します。
スキップハウスMU棟は、県道に接していて、現在は、車道と敷地の間に歩道があります。
敷地内に駐車するために、現在ある歩道を切り下げて、進入できるようにします。
現在、切り下げ工事の図面作製が終わり、この後、工事時期に合わせて申請を行います。
つまえるハウスKN棟の、先行する建物は、次々と内部造作工事が終了してきました。
現在、5棟目まで造作工事が終わり、
それぞれ、水道配管や電気配線の確認を行っているところです。
間もなく、1棟目から内装工事も始まります。


