オリジナル賃貸商品販売
暮らしデザインについて
商品ラインナップ
戸建賃貸住宅
長屋住宅
共同住宅
建築実例
会社情報
トップ
オリジナル賃貸商品販売
暮らしデザインについて
【商品ラインナップ】
戸建賃貸住宅
長屋住宅
共同住宅
建築実例
会社情報
プライバシーポリシー
2017年9月30日土曜日
スキップ徳島市M棟、2棟目の造作工事
スキップハウス徳島市M棟の2棟目も内部造作工事が進んできました。
壁や天井のボードがほぼ貼れて、
フローリング貼りが始まりました。
進みの早い部屋では、階段の造作も始まり、あと10日ほどで、こちらの建物の造作工事も終わります。
2017年9月29日金曜日
スキップ鳴門市の地盤改良工事が終わりました。
スキップハウス鳴門市M棟の地盤改良工事が終了しました。
敷地内に山積みだった土もキレイに片付き、予定通りの工程で順調に出来上がりました。
こちらが、改良工事の終わった所の全景です。
建物本体の基礎工事の、掘り方をする時の高さに合わせたので、このような形になっています。
間取りは、手前の低い所が共用の階段と廊下、奥の土の高い方が部屋です。部屋の中でも土が低くなっているのはお風呂の位置で、ユニットバスの床を低くするために、ここは基礎も一段低くします。
2017年9月28日木曜日
つまえるハウスは美装工事に入りました。
つまえるハウス徳島市K棟は、器具付けが終わり、美装工事に入り、完成形が見えてきました。
現在、床に敷いてあった養生ボードを外し、拭き掃除をしているところです。
キッチンは養生が外れ、仕上がりの姿が見えるようになりました。
ビルトインの食器洗い乾燥機とガラストップのガスレンジ、鏡面の壁パネル、シンクと天板に繋ぎ目が無い人造大理石トップで、家事やお掃除が楽な仕様です。
2017年9月27日水曜日
スキップハウス徳島市M棟のクロス工事
スキップハウス徳島市M棟は、1棟目の内装工事が始まりました。
下地のパテ処理をしているところです。専用のヘラでジョイント部へ塗りつけます。
こちらはパテ処理の道具一式です。
パテは、粉と水を真ん中の機械で左右反転しながら混ぜ合わせ、チューブ入りの歯磨き粉ほどの固さにします。
2017年9月26日火曜日
スキップハウス鳴門の地盤表層改良
スキップハウス鳴門市M棟の表層改良工事の様子です。
掘削した土に硬化剤を撹拌しながら混ぜました。
2台の重機で30cmずつ埋め戻し、
ローラーで締め固めます。
改良後の土は上を歩いただけで分かるほど固く閉まり、色は硬化剤で白くなっています。
終了後は地盤再調査で、強度の確認を行い、建物本体の基礎工事へと移ります。
2017年9月25日月曜日
つまえるハウスの電気器具取り付け
つまえるハウス徳島市K棟は、電気器具の取り付けが終わります。
廊下と階段は、壁付けの照明を採用。
各部屋のエアコンも取り付けが出来ました。
間もなく器具付けは終わり、この後、美装工事が始まります。つまえるハウスの建築工事は最終盤に入ってきました。
2017年9月24日日曜日
スキップハウス徳島市M棟の外壁材
スキップハウス徳島市M棟の2棟目は、共同廊下の外壁を貼り始めました。
廊下の部屋側は、木枠コンクリート柄の外壁を縦貼りしています。
この外壁材は金具留め工法の材料です。
金具留めの場合は外壁を貼る前に、壁へスターター金具と言う金物を先に取り付けて、その後それに引っ掛けるように外壁を貼ります。
縦貼りの場合金具留めでは、外壁材自体の重量を支えきれないので、スターター金具で外壁が下がらないように支えます。
2017年9月23日土曜日
スキップハウス鳴門市M棟の地盤改良工事
スキップハウス鳴門市M棟は、地盤改良工事に着工しました。この現場は造成工事からの経過年数が短く、地盤調査の考察で地盤改良工事を行うことになりました。
地盤改良の方法は表層改良で、地面の白線の範囲全体を深さ90cm掘削し、その土に硬化剤を混ぜて、30cmごとに埋め戻しと締固めを行います。
深さを測りながら、表層の土を掘削、
場内へ仮置きします。
土に混ぜる硬化剤は、1トンづつ袋に入れて運ばれてきました。
2017年9月22日金曜日
つまえるハウスは設備器具が付きました。
つまえるハウス徳島市K棟は、設備器具の取り付けが出来ました。
トイレは手洗い付きのウォッシュレットで、壁にはタオル掛けとペーパーホルダーが付きました。
脱衣室には洗濯機パンと、洗髪シャワー水栓の洗面化粧台を設置。
外部には、壁掛けのフルオート給湯器、
各戸の水道メーターボックスも付き、間もなく通水と試運転です。
2017年9月21日木曜日
スキップハウス徳島市M棟のキッチン据え付け
スキップハウス徳島市M棟はキッチンの据え付けを行っています。
各部屋へ運び入れた
キッチン部材です。
設置は先に壁へキッチンパネルを貼ります。パネルはお掃除の簡単な鏡面仕上げです。
そこへキッチンを組み立てていきます。
こちらが完成形です。ここの現場はビルトインIHと吊戸棚付きのキッチンを選んでいただきました。
2017年9月20日水曜日
スキップハウス鳴門M棟の建物位置出し
スキップハウス鳴門市M棟は、建築確認申請が無事降りて、いよいよ着工です。それに先立ち、建物の位置を正確に出しました。
手前の機械で高さを測定し、
そこへ木を水平に固定。この木が基礎上端と同じ高さです。
次に垂直、直角を測る機械で、建物の位置をその木に記ます。
測定器で、縦横高さをミリ単位で測り、そこへ糸を張ります。
この糸の交わる位置が、建つ建物の正確な柱の中心になります。
2017年9月19日火曜日
つまえるハウス徳島市K棟の器具取り付け
つまえるハウス徳島市K棟は、内装工事の終わった所から、設備と照明などの器具を取り付けていきます。
各棟には便器や洗面台、エアコン、照明などが搬入されました。
先に設置したキッチンは、給排水の接続も並行して行います。
電気工事は、照明器具と共に、スイッチやコンセントなども取り付けていきます。
2017年9月18日月曜日
スキップハウス鳴門市M棟の地鎮祭
スキップハウス鳴門市M棟は、着工に先立ち、地鎮祭を行いま
した。
設営はいつもの専門業者へ依頼。
こちらが設営一式で、祭壇、砂、竹、しめ縄等が設置されました。
地鎮祭は、祭壇に海の物、山の物、里の物、お酒、お水、お塩、お米をまつり、施主様に拝礼、鍬入れをしていただき、建物の無事竣工、工事の安全を祈願します。
2017年9月17日日曜日
スキップハウス徳島市M棟の内部配管
スキップハウス徳島市M棟の2棟目は、内部の工事が本格的に始まり、各所で工事が進んでいます。
電気の内部配線も進み、お風呂を据える場所は周りの石膏ボードを貼り終えました。
準備が出来た部屋では、お風呂の組み立てもしています。
他の部屋では水道配管工事中で、こちらは2階のトイレの排水管です。階下に排水時の音が聞こえないように配慮。経路を部屋の外へ取り、吸音材としてロックウールを巻いています。
2017年9月16日土曜日
スキップハウス徳島市B棟の浄化槽工事
スキップハウス徳島市B棟は、浄化槽の埋設工事を行いました。
この現場は、14人槽の浄化槽を埋設します。
ここも地下水の出やすい地域ですが、試し掘りで確認した通り、水が出無くてすみました。
掘削が終わると、鉄筋コンクリートの底板を設置して、
そこへ本体を吊り下します。
浄化槽に水を張って、周りを砂で埋め戻せば工事完了です。
いつもお願いしている業者さんは、さすがに手慣れていて、お昼過ぎにはこの状態まで順調に工事が進みました。掘った穴の大きさも、この大きな浄化槽がちょうど入る、最小限の寸法で、高さもピッタリ仕上がりました。
2017年9月15日金曜日
つまえるハウスの水廻り床
つまえるハウス徳島市K棟は、水廻りの床を貼りました。
写真は脱衣室で、床はクッションフロア仕上げです。
現場へ送られてきたクッションフロアの材料は、部屋の大きさに合わせて長さをカットされています。
トイレにも同じ材料を貼りました。
クッションフロアーは水に強く、貼り換えも容易です。
最近の材料は、柄の印刷がとても良くできていて、本物の木よりもキレイなほどです。
新しい投稿
前の投稿
ホーム
登録:
投稿 (Atom)
Contact us
資料請求・お問い合わせは
COPYRIGHT 2015 Kurashi-design Corporation.
ALL RIGHTS RESERVED.