鶴島BCは、土台敷きが終了しました。
土台は、桧の防腐処理剤で、基礎との間には気密基礎パッキンを挟んで設置してあります。
現在、建て方工事の前に、外部足場の組み立てなどの準備をしているところです。
楽日々S棟は、建物の配置を行いました。
境界から寸法を測り、建物の位置を出し、
外周ラインの直角と対角を確認して、
正確な建物の位置を出しました。
鶴島BCは、木工事を開始しました。
直角を測る機器を使って、基礎の上端にラインを引き土台の位置を確認。
そのラインに合わせて、
土台を設置していきます。
鶴島BCは、木材の第一便を搬入しました。
土台と1階の柱、
合板類と羽柄材の一部などを搬入しました。
スキップハウスT棟は、
9月初旬から既存建物を解体する予定です。
現在、届け出書類の作成など、
工事の準備をしています。
鶴島BCは、外部の表土埋め戻しと、
全体の清掃をして、基礎工事が終了しました。
仕上がりの状態も良好で、無事に出来上がりました。
鶴島BCは、立ち上がり部分の型枠を外しました。
コンクリートの肌もキレイに仕上がり一安心。
このあと高さなど、仕上がり精度の確認をしていきます。
楽日々S棟は、仮設工事を進めています。
工事が始まる前に、工事用の電気や、
水道、
仮設トイレや、確認表示板などの設置をしておきます。
鶴島BCは、立ち上がり部分のコンクリートを打設しました。
ポンプ車を使って、型枠の中にコンクリートを流し込んでいきます。
基礎の上端は、この後にレベラーモルタルを流し込んで、水平に仕上げます。
鶴島BCの基礎工事は、ベースコンクリートの上に、
立ち上がり部分の位置ラインを引き、
外周とともに型枠を組みました。
土台を留めつけるアンカーボルトも、事前に固定しておきます。
鶴島BCは、ベースの段差になる部分に型枠を組み、
残りのベースコンクリートを打設しました。
建物内部は、このコンクリートが床下地になるので、
金コテでキレイな平らに仕上げます。
鶴島BCの基礎工事は、ベースコンクリートの打設を始めました。
建物外部とお風呂部分の、ベースコンクリートの
高さが低い部分だけ、
先にコンクリートを打設しました。
鶴島BCは、鉄筋組みを始めました。
鉄筋の太さと間隔を、設計図と確認しながら組んでいきます。
スペーサーブロックで鉄筋を下地面から浮かせ、
ベースコンクリートの中心付近に鉄筋が入るようにしています。
鶴島BCの基礎工事は、建物の外周部分に、
捨てコンクリートを打ちました。
その上に、正確な建物外周のラインを引いて、
建物の位置を確認します。