スキップハウスTOの最後の棟、G棟の基礎工事は、
清掃と周りの整地をして、
基礎工事が完了しました。
この後、お天気を見ながら木工事を始めます。
先日建てた隣のF棟は検査も終わり、外装がシートで囲えました。


スキップハウスTOの最後の棟、G棟の基礎工事は、
清掃と周りの整地をして、
基礎工事が完了しました。
この後、お天気を見ながら木工事を始めます。
先日建てた隣のF棟は検査も終わり、外装がシートで囲えました。
楽日々MA棟は、建築確認申請が下りて、着工準備を開始。
現場では測量機器を使って、建物の配置出しを行いました。
空中に張った糸が基礎工事時の、建物の位置と高さの基準になります。
この中へ、戸建てが2棟並んで建ちます。
スキップハウスTOは、これから少しづつ外構工事をしていきます。
最初は北と東側境界の、河川に接している面のフェンス工事から。
ここには、ネット状のフェンスを設置します。
フェンスの柱を立てるための、穴開けから工事を始めました。
スキップハウスTOのB棟は、造作工事の終わった部屋に、
キッチンを設置しました。
キッチン廻りの壁には、汚れの付きにくい鏡面のパネルを貼っています。
壁の下部の開口はコンセント、
吊戸棚下には、流し元灯の電線を出してあります。
スキップハウスTOは、足場解体の終了したB棟から、
外部の水道配管埋設を始めました。
建物から出ている排水管は浄化槽まで接続。
給水管は前面に立ち上げ、ここに各戸のメーターボックスを並べて設置します。
スキップハウスTOのF棟は建て方工事を行いました。
レッカー車を使って構造材を組んでいき、
夕方には建物の形が出来上がりました。
続いて翌日には屋根下地の造作を進め、下葺き材のルーフィングを貼りました。
楽日々MA棟は、仕様打ち合わせの後、
施工図面の作成をしています。
大工工事に使う、造作図面は、各部の使用材料や施工寸法を、
設備図面はコンセントや照明等の電気機器の位置と、散水栓や給湯器等の位置を記入していきます。




